本堂

  
昭和56年、宗祖700遠忌記念事業として建立されました。

 

本堂内でお祀りしている諸天善神はこちら

八角仏舎利塔

      

 

 

「仏舎利」とはお釈迦様の御真骨(お骨)です。
平成10年、ネパール、カトマンズ釈迦族寺院「タウケル寺」のギャンカジ・シャーキャ師を招き拝戴した御仏舎利が納まっています。

 

このような100年程の歴史の浅い小さな田舎寺に御仏舎利が御座いますことは大変有り難く仏縁を感じずにはおられません。。

お申し出の方には仏舎利塔御開帳を致します。
金剛宝珠御仏舎利の御威光、御利益をどうぞお受けください。

 

御開帳日 毎月1日、17日

 

 

 

 

 

山門(妙寿門)

   

 

平成5年、当時住職だった先代上人の恩師50回忌報恩事業として建立しました。

 

仁王下駄

    

 

平成12年、先代上人が身延山三門の仁王門にある石下駄を奉納した際に以前にあった下駄を頂き本堂前に安置しております。
この石下駄は鼻緒が擦り切れて無くなっています。きっと何万人もの人が下駄の上に乗りお参りしたのでしょう。

 

「足腰が丈夫になりますように」
「いつまでも自分の足で歩くことができますように」
「かけっこでいっとうしょうになれますように」

 

御題目を唱え祈願しながら乗るようにしてください

 


身延山三門に奉納した下駄は今でも安置されています。
身延山参拝の際にはどうぞお参りください。

永代供養塔 霊園墓

 

  

 

永代供養墓、霊園慕についての詳細はこちら

 

拝殿休憩所

 

 

平成10年に建立。信行会の後の茶話会や法事の前の休憩所、待機場所、御茶のみ場として使用されています。

 

境内景観

境内枝垂れ桜

本堂前ソメイヨシノ

参道ツツジ

境内枝垂れ桜

身延山より拝戴

 

本堂前ソメイヨシノ

 

樹齢120年程のソメイヨシノ

 

 

時期になるときれいな花を咲かせ
参拝客を和ませます

 

冬の境内

本堂前

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大雪参道

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